さいたま営業所にて新型トラックが納車されました。

2026年6月11日

今回も
UDトラックス 様より

最高安全基準の新車が納車となりました。

現場の安全を最優先に考えた
安心して任せられる一台です。

担当ドライバーは
さいたま営業所の 齊藤 一馬さん

日々の安全運行を支える新たな相棒として、
これからの活躍が期待されます。

これから毎日の運行を支える
大切な一台。

お客様の大切なお荷物を運び、
現場の信頼を積み重ねていく存在となります。

そして今回のお清めは、

担当ドライバーの齊藤さんが業務の都合により不在だったため、

代理として
さいたま営業所 配車担当の 松下さん が執り行いました。

新しい車両が

無事故・無災害で走り続けられるよう、

安全への願いを込めて
お酒によるお清めを行いました。

現場で使う車だからこそ、

「安全に出発し、安全に帰ってくる」

その積み重ねが何よりも大切です。

最高基準の車両と

現場を支える仲間たちの責任ある意識。

その両方で

これからも安全運行を徹底してまいります。

株式会社しんけんでは

「安全はすべてにおいて優先する」

を合言葉に、

真面目に一生懸命に取り組み、

少しでも笑顔が増えるよう

今できることを精一杯続けています。

従業員へ
その家族へ
そしてお客様へ

安心と信頼をお届けできるよう、
これからも歩み続けてまいります。

埼玉県トラック協会 行田支部表彰を受賞しました

このたび、株式会社しんけんの乗務員3名が、埼玉県トラック協会 行田支部より表彰を受けました。

今回の表彰は、輸送業務の公共性と重要性を深く認識し、長年にわたり誠実に職務に励み、安全かつ確実な輸送業務に尽力してきた功績が認められたものです。

表彰を受けたのは、

  • 蓮見 淳郎さん(勤続6年)
  • 中里 正一さん(勤続7年)
  • 栗田 直祐さん(勤続6年)

の3名です。

物流は人々の暮らしや企業活動を支える重要な社会インフラです。日々の業務を安全に、そして確実に遂行することは決して簡単なことではありません。その中で長年にわたり責任感を持って職務に取り組み、地域の物流を支えてきた姿勢が高く評価され、今回の受賞につながりました。

今回の表彰は、受賞者本人の努力はもちろんのこと、日頃から安全運行を支える仲間やご家族、そして関係者の皆様の支えがあってこそのものでもあります。

株式会社しんけんでは、これからも安全第一を徹底し、お客様から信頼される物流サービスの提供に努めるとともに、社員一人ひとりが誇りを持って働ける職場づくりを進めてまいります。

受賞された皆さん、このたびは誠におめでとうございます。

パシフィコ横浜「東京トラックショー2026」にて弊社ロゴをご使用いただきました!!

2026年5月14日〜16日に、パシフィコ横浜で開催された
「東京トラックショー2026」 にて、弊社お付き合いのある UJグループさんが出展されました。

今回の展示では、荷台全面をLED映像パネルとして活用した
「3D TRUCK VISION」トラックが展示され、
弊社ロゴも映像コンテンツの一部としてご使用いただきました。

大型LEDによる映像演出は非常に迫力があり、
通常のトラック展示とは異なる、新しい情報発信の形として
多くの来場者の注目を集めていました。

物流業界でも、映像・デジタル技術を活用した新たな取り組みが進んでおり、
今後の物流・運送業界の可能性を感じられる展示となっておりました。

このような貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。
今後とも株式会社しんけんをよろしくお願いいたします。

【体験型 健康経営セミナー開催のご報告】

2026年4月25日、保険部主催にて
体験型の「健康経営セミナー」を開催いたしました。

今回は複数営業所での実施となり、業務多忙の中ではありましたが、
14〜15名の従業員にご参加いただきました。

本セミナーでは、実際の体験を通じて
「健康」と「仕事のパフォーマンス」の関係について学び、
日々の業務に活かせる気づきを得る機会となりました。

当日の様子は下記の写真をご覧ください。
現場の雰囲気や取り組みの一部をご紹介しております。

また、当日参加できなかった方や、内容を改めて確認したい方のために、
セミナーの様子を動画にてご覧いただけます。

▼ セミナー動画はこちら

今後も、従業員の健康促進と働きやすい環境づくりを目指し、
継続的に取り組んでまいります。

SusHi Tech Tokyo 2026 に挑戦してきました

株式会社しんけんのグループ会社である株式会社スポンサルは、
東京ビッグサイトで開催された SusHi Tech Tokyo 2026 に出展いたしました。

正直なところ、規模もレベルも想像以上でした。
国内外の企業やスタートアップが集まり、
会場全体が“今の最前線”そのものという空気感。

その中に、自分たちもブースを構えて立ったということ。
これは大きな挑戦であり、同時に非常に価値のある経験でした。

実際に現場に立って感じたのは、
まだまだ上があるということ、そして同時に
自分たちのやっていることも、この流れの中にしっかり乗っているという手応えです。

短い時間ではありましたが、
この場で得た体感は非常に大きく、確実に次に繋がるものになりました。

今回の挑戦を一つの通過点として、
今後もグループとしてさらに前に進んでいきます。